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よくある質問

3D よくあるご質問

3D よくあるご質問一覧

Q01.

3D映像を見るためには、専用のメガネが必要ですか?

A01.
  • はい、3D対応ビエラで3D映像をお楽しみいただくためには、3Dグラス(3Dメガネ)が必要です。
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Q02.

3D映像を見るために何が必要ですか?

A02.
  • 3D放送を楽しむためには、対応のビエラと3Dグラス(3Dメガネ)が必要です。
    3D対応のソフト(ブルーレイディスク)を3Dで楽しむためには、3D対応のテレビと専用メガネと3D対応ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー、およびHDMIケーブルでの接続が必要です。
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Q03.

シアターを接続したら3Dが見えないがどうしたらよいですか?

A03.
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Q04.

3D対応ディーガに3Dグラス(3Dメガネ)は付属していますか?

A04.
  • いいえ、3D対応ディーガには、3Dグラス(3Dメガネ)は付属していません。3D映像をお楽しみいただくためには、3D対応ビエラが必要です。また、3D対応ビエラの3Dグラス(3Dメガネ)は単品でご購入いただくこともできます。
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Q05.

3D対応のディーガ(ブルーレイディスクレコーダー)/ブルーレイディスクプレーヤーがあれば、従来のテレビで3D映像を見れますか?

A05.
  • いいえ、3D映像をお楽しみいただくためには、3D対応のビエラが必要です。
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Q06.

3D対応の放送を録画することはできますか?

A06.
  • はい、録画できます。
    サイドバイサイト方式の放送番組は、DRモードで録画することをおすすめします。録画した番組を3Dで楽しむためには、3D対応のビエラが必要です。
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Q07.

従来のテレビを3D対応にするオプションはありませんか?

A07.
  • 従来のテレビでは、3D映像を映し出すための基本性能がないため、3D対応にはできません。
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Q08.

他社の3D対応機器と組合わせて使えますか?

A08.
  • 他社の3D対応機器との互換性情報は現在ございません。
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Q09.

メガネをかけたまま、3Dグラス(3Dメガネ)は使用できますか?

A09.
  • はい、できます。
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Q10.

誰でも3Dに見えますか?

A10.
  • 3D映像の見え方には、個人差があります。
    近視や遠視の方、左右の視力が異なる方や乱視の方は視力矯正メガネの装着などにより、 視力を適切に矯正したうえで3Dグラスをご使用ください。
    個人差により、まれに、体調不良が引き起こされることがあります。
    3Dグラスで視聴中に疲労感、不快感など異常を感じた場合には、使用を中止してください。 そのまま視聴すると体調不良の原因となります。適度な休憩をとってください。
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Q11.

3Dは視聴者に制限がありますか。

A11.
  • 以下の内容に注意してください。
    • 近視や遠視の方、左右の視力が異なる方や乱視の方は視力矯正メガネの装着などにより、視力を適切に矯正したうえで3Dグラスをご使用ください。
    • 光過敏の既往症のある人、心臓に疾患のある人、体調不良の人は3Dグラスを使用しないでください。
      病状悪化の原因になることがあります。
    • 3Dグラスでの視聴年齢については、およそ5〜6歳以上を目安にしてください。
      お子様の場合は、疲労や不快感などに対する反応がわかりにくいため、急に体調が悪くなることがあります。
      • お子様が視聴の際は、保護者の方が視聴環境の調整や目の疲れが無いか、注意してあげて下さい。
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Q12.

子供が見る時の注意点を教えてください。

A12.
  • 以下の内容に注意してください。
    • 3Dグラスでの視聴年齢については、およそ5〜6歳以上を目安にしてください。
      お子様の場合は、疲労や不快感などに対する反応がわかりにくいため、急に体調が悪くなることがあります。
      • お子様が視聴の際は、保護者の方が視聴環境の調整や目の疲れが無いか、注意してあげて下さい。
    • 電池や付属のバンドは、乳幼児の手の届く所におかないでください。
      誤って飲み込むおそれがあります。
      • 万一飲み込んだと思われる時は、すぐに医師にご相談ください。
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Q13.

3Dで長時間見ても大丈夫ですか。

A13.
  • 以下の内容に注意してください。
    • 3D映画などをご覧になる場合は、1作品の視聴を目安に適度に休憩をとってください。
    • 3Dゲームやパソコンなどの双方向にやり取りできる機器の3D映像をご覧になる場合は、30〜60分を目安に適度に休憩をとってください。
      長時間の視聴による視覚疲労の原因になることがあります。
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Q14.

目への負担や注意点について教えてください。

A14.
  • 以下の内容に注意してください。
    • 3Dグラスで視聴中に疲労感、不快感など異常を感じた場合には、使用を中止してください。そのまま視聴すると体調不良の原因になることがあります。適度な休憩をとってください。
    • 3D映像を視聴中に、はっきりと2重に像が見えたら使用を中止してください。
      長時間の視聴による視覚疲労の原因になることがあります。
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Q15.

3Dグラスの肌への負担や注意点を教えてください。

A15.
  • 以下の内容に注意してください。
    • 肌に異常を感じたら3Dグラスの使用を中止してください。
      ごくまれに塗料や材質でアレルギーの原因になることがあります。
    • 鼻やこめかみが赤くなったり、痛み、かゆみを感じたら3Dグラスの使用を中止してください。
      長時間の使用による圧力により発生することがあり、体調不良の原因になることがあります。
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Q16.

3Dグラスのかけ方について教えてください。

A16.
  • 以下の内容に注意してください。
    • 3Dの映像を見るときは、専用の3Dグラスをご使用ください。
    • 3Dグラスは、両目を水平に近い状態で 視聴してください。
    • 近視や遠視の方、左右の視力が異なる方や乱視の方は視力矯正メガネの装着などにより、視力を適切に矯正したうえで3Dグラスをご使用ください。
    • 3Dグラスのヒンジ部に指をはさまないようにしてください。
      けがの原因になることがあります。
      • 特にお子様にご注意ください。
    • 3Dグラスを装着時は、フレームの先端にご注意ください。
      目をついてけがの原因になることがあります。
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Q17.

画面からどのくらい離れて見ると良いのですか?

A17.
  • 画面の有効高さの3倍程度の視距離で見てください。
    【 推奨距離 】
    50V型 1.9 m程度
    54V型 2.0 m程度
    58V型 2.3 m程度
    64V型 2.4 m程度
    推奨距離より近距離でのご使用は視覚疲労の原因になることがあります。
    映画のように上下に黒帯がある場合は、映像部分の高さに対して3倍程度の視距離でご覧ください。(上記推奨距離よりも短くなります。)
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Q18.

3Dグラスをかけている時の注意点は?

A18.
  • 以下の内容に注意してください。
    • 3Dグラスに異常・故障があったときは直ちに使用を中止してください。
      そのまま使用するとけがや視覚疲労、体調不良の原因になることがあります。
    • 3Dグラスを使用しているときに誤ってテレビ画面や人をたたかないでください。
      3D映像のため、画面との距離を誤り、画面をたたき、けがの原因になることがあります。
    • 3Dグラスをかけたまま移動しないでください。
      周りが暗くなり、転倒などによるけがの原因になることがあります。
    • 3Dグラスを使用するときは周囲に壊れやすいものを置かないでください。
      3D映像を実際の物に間違えて身体を動かし、周囲の物を破損してけがの原因になることがあります。
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Q19.

3Dグラスの取り扱い上の注意点は?

A19.
  • 以下の内容に注意してください。
    • 3Dグラスを分解したり、改造しないでください。
      火災や視聴時の異常による体調不良の原因になります。
    • 3Dグラスは、指定の用途以外には使用しないでください。
    • 3Dグラスに物を落としたり、力を加えたり、踏んだりしないでください。
      ガラス部分などが破損してけがの原因になることがあります。
      • 付属のケースに入れて保管してください。
    • 3Dグラスを割れた状態で使用しないでください。
      けがや視覚疲労の原因になることがあります。
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