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再生ができない、録画した番組が消える

不具合のお問い合わせの前に、以下の記載をご確認ください。

それでも不具合が解消しない場合は、お客様サポートまでお問い合わせください。

= お知らせ=

本機の一部機能をご利用いただくために、今後実施予定のバージョンアップ(ソフトウェアの更新)が必要な場合があります。ネットワークに接続し、画面の表示内容に従ってソフトウェアの更新を行ってください。


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番組の先頭から再生が始まらない


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USBHDDの録画番組を再生して途中で停止した場合、次回は停止した場面から再生が始まります。

最初から再生する場合は、image ボタンを押したあと、最初から再生 を選び、[決定]ボタンを押してください。


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ダビング(ネットワークダビング)後に番組がUSBHDDから消えてしまう


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ダビング後に番組がUSBHDDから消えてしまうのは、デジタル放送のほとんどの番組に、不正なダビングを防止し著作権を保護するためのコピー制限があるためです。

- 録画一覧 画面でダビング可能回数を確認できます。また、[データ]ボタンを押して、番組の情報から確認することもできます。

コピー制限について

本機は2008年7月より運用が開始されたダビング10に対応しています。

本機で録画したデジタル放送をディーガのハードディスクへダビングする場合、各番組に加えられたコピー制御信号(個数制限コピー可能・ 1回だけ録画可能・コピー可能・コピー不可)によって、次のように動作します。

- 個数制限コピー可能(例:ダビング10)

9回までコピー(複製)ができ、10回目はムーブ(移動)となり、USBHDDにある番組は消えます。

- 1回だけ録画可能

ムーブ(移動)のみできます。 USBHDDにある番組は消えます。

- コピー可能

回数の制限なくコピー(複製)ができます。

- コピー不可

コピー(複製)できません。


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スローで再生できない/ .3倍速で再生できない


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スロー再生は、ビエラリンク(HDMI)で接続しているディーガを操作しているときのみ、働きます。

USBHDDに録画中は1.3倍速で再生できません。

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