■プライベート・ビエラの設定方法
対象機種:UN-15TDX7、UN-15TX7、UN-15TD7、UN-15T7、UN-10T7、UN-10E7、UN-24F7、UN-19F7、UN-15TD6、UN-10TD6、UN-10D6、UN-10E6、UN-24F6、UN-19F6、UN-15T5、UN-10T5、UN-15E5、UN-10E5、UN-19F5、UN-JL15T3、UN-JL10T3
【設定の前に】
・プライベート・ビエラのレコーダー、または、チューナ部(※1)をお持ちのテレビにつなぐことで、録画した番組を大画面のテレビでも楽しめます。(※2)
(※1)UN-JL15T3、UN-JL10T3の場合はレコーダー、UN-15TDX7、UN-15TX7、UN-15TD7、UN-15T7、UN-10T7、UN-10E7、UN-24F7、UN-
19F7、UN-15TD6、 UN-10TD6、UN-10D6、UN-10E6、UN-24F6、UN-19F6、UN-15T5、 UN-10T5、UN-15E5、UN-10E5、UN-19F5の場合はチューナー部。
(※2)UN-10E7、UN-24F7、UN-19F7、UN-10D6、UN-10E6、UN-24F6、UN-19F6、UN-15E5、UN-10E5、UN-19F5で番組の録画や再生を楽しむには別売のUSB-HDDを接続する必要があります。
・さらに、プライベート・ビエラをブロードバンドインターネット回線に接続すると、レコーダー、または、チューナ部をスマートフォンから操作できる「DIGA remote」(※3)や遠隔録画予約サービス「DiMORA(ディモーラ)」などを利用できます。ただし、モニターとチューナ部の接続を無線LANアクセスポイント経由に変更する必要があります。(接続の初期設定は『直接接続』です。)
(※3)UN-10E7、UN-24F7、UN-19F7、UN-10D6、UN-10E6、UN-24F6、UN-19F6、UN-15E5、UN-10E5、UN-19F5は非対応です。
以下、接続変更手順です。(ブロードバンドインターネット回線と無線LANアクセスポイントの導入が必要です。)