文書番号:2670

「接写で美しく撮影する」ですね。
下の解説をご覧ください。

きれいな花や料理のアップなど、使うことが多い接写機能。LUMIXなら被写体にしっかりピントの合ったキレイな写真を撮ることができます。


アドバイス   (インテリジェントオート)モードで撮影する


カメラが被写体や撮影状況を判別して、自動的に最適なモードを選択する モード。接写認識が働いて、切り替え操作なしで接写撮影ができます※1。


モードに設定する】

1. 本体背面にある撮影/再生切換スイッチを[ ]側にする

2. MODEボタン[ ]を押して、撮影モードを表示する。

3. インテリジェントオート[ ]をタッチする※2

※1 マクロモードは モード時には自動で働きます。プログラムAEモード、絞り優先AEモード、シャッター優先AEモード、マニュアル露出モード時にも、手動で設定することができます。

※2 モードの設定方法は機種により異なりますのでご注意ください。

【参考】マクロモードに設定する(プログラムAEモード、絞り優先AEモード、シャッター優先AEモード、マニュアル露出モード時)

1. 本体背面にある撮影/再生切換スイッチを [ ]側にする

2. MODEボタン[ ]を押して、撮影モードを表示する。

3. プログラムAEモード「」、絞り優先AEモード「」、シャッター優先AEモード「」、マニュアル露出モード「」のいずれかをタッチする。※1

4. [ ]をタッチする。※2

5. [(AFマクロ) ]をタッチする。※3 ※4

※1 プログラムAEモード「」、絞り優先AEモード「」、シャッター優先AEモード「」、マニュアル露出モード「」の設定方法は機種により異なりますのでご注意ください。

※2 もしくはが表示されている場合がありますので、タッチしてください。

※3 マクロ撮影時は[ ]が表示されます。解除するにはもう一度[ ]をタッチしてください。

※4 ズームマクロではW端の距離(5 cm)のまま、最大3倍までデジタルズームして撮影することもできますが、画質が劣化します。

※ 近接して撮影できる距離は機種により異なります。

※ セルフタイマーを使って撮影することをおすすめします。

※ 近距離で撮影する時はフラッシュを[ (発光禁止)]にすることをおすすめします。